大学の研究室の本棚で見つけて
読ませてもらい、
続きは自分で買い足して
研究室に寄付した思い出の作品です。
20世紀少年こわかった…
すごい作品だなと思いました。
もう大人なのに
夜中にトイレに行くのが
少し怖かったです。
さて21世紀の少年少女と
明日を開く日々です。
若い方々からいろいろ教えてもらい
他方で喜びも共有する日々。
読んで書いて…のビシバシ系は
中学からのスタートですから
小学生の少年少女は
わたしのことを
「親戚のお姉さん」
ぐらいに感じてくれていると
ちょうどよい具合です。
先日お教室で、いわゆる
「好みにドンピシャ」な本を見つけた
boyがいました。
「あと一時間(帰らないで教室に)いる」
と咄嗟に口を突いて出た感想に
思わず吹き出してしまいました。
わたしは次の授業があるのだよ。
一目惚れするような素敵な本。イイネ!
(本はお母チャンに
「この本買ってやってください」メールをして
わたしは役割を果たします)